支援の手届かず(2015-5-6)

トラドゥルンの情報です。そこは、シリンゲ村を含む地域で、震災後、家が傾いたり、亀裂が入り、人々は、未だ外での生活を余儀なくされています。状態がまだ掴めていませんが、食料事情も、火が使えないなどで震災当初は厳しい状態であったことは確認していますが、もっと悪化しそうと書かれています。私たちの予定では、明後日の8日に入ります。車はあれどドライバーの大半が村に戻ってしまい、足の確保に苦慮しています。
その状況下、なんとか収入も確保しようと、農民自身も、コーヒー集めにと努力もされています。ニュークロップの入荷が、この大地震で遅れますが、緊急支援、復興支援、皆さまご協力、宜しくお願い致します。

Keshab Bajagain (シリンゲ在住)
in thuladurlung government is not intersted to helping people.most of people stay in open sky.not connect electricity and not present vechcal and emergency medical tem.in this sitiation after fiew days start starvation in this area.so i requested to government please look thuladurlung.

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