藤野ライトハウス に行ってきました♪

藤野ライトハウス に行ってきました♪》オーナーの理絵さんとは、ネパリで共に仕事をしていました(*^^*) 今は藤野に根を張り、どんどん新しい人、物、事とつながっていく様子にいつも励まされ、元気をもらっています\(^^)/ これらも共に種を蒔いていきましょう!
皆さんもぜひ、春の藤野へ!おすすめです♪
# 藤野ライトハウス
#ネパリバザーロ
#つなぐつながる
#お買い物で未来をつくる

#藤野

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ネパールからコーヒー&スパイス、入荷しました!

≪ネパールからコーヒー&スパイス、入荷しました!≫ わーい!!やったー!!コーヒーは、シリンゲ村と、カンチャンジャンガ紅茶農園から。びっくりするほど奥地の村です。私たちの元まで遥々届いたこと、奇跡のように思います。
スパイスも、毎月飛行機で空輸しています。奥地の村からカトマンズに届いたスパイスを、必要分ずつ粉砕してパッキング。とってもフレッシュ!事務所は、スパイシーな香りが漂っていますよ~~!
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元「ちえのわハウス」和田美恵子さんをお訪ねしました!@小田原

《元「ちえのわハウス」和田美恵子さんをお訪ねしました!@小田原》 ネパリ発足当初から長~く支えてくださった和田さんのお宅へ、取材に同行。
海が見えるお庭には、お花やハーブ、木々がいきいきと繁っていました。摘み立てのハーブティー、フレッシュでやさしいお味でした。
お元気でチャーミングな和田さんの魅力に、ひきつけられっぱなしの数時間。5月下旬発行予定の夏カタログでご紹介予定です!お楽しみに!!
ちなみに、和田さんは、ハーブティーの残り湯で洗顔し、椿油 only をお肌に。ツヤツヤです(^^)
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千手観音オーナー・小西純寛さんを訪ねて

≪千手観音オーナー・小西純寛さんを訪ねて≫ 春カタログに掲載中の「虹色の星座」をHPにアップしました!
柔らかなお人柄と、芯の強さにファンも多い、フェアトレード雑貨のお店「千手観音」のオーナー小西さん♪その秘められた想いを取材して頂きました。
HPの pick up コーナーから、ぜひご覧ください。
「千手観音」さんは、東京メトロの南阿佐ヶ谷駅を出てすぐ。お近くの方は、ぜひお立ち寄りくださいね!
千手観音
東京都東京都杉並区成田東5-42-13小川ビル1F
TEL:03-3393-0294
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NPO法人ベルダレルネーヨ 第8回定期総会

NPO法人ベルダレルネーヨ 第8回定期総会を本日開催しました。NPО法人ベルダレルネーヨは9期目(市民団体ベルダレルネーヨとしての活動を合わせると31年目です!)、両輪で活動している有限会社ネパリ・バザーロは30期目を迎えています。皆さまの心からのご支援に支えられ、活動を続けられていることに心から感謝申し上げます。
誰もが大切にされ、人が人らしく生きられる幸せな社会を次世代に引き継ぐため、諦めず、地道に、希望をもって、これから皆さまと共に活動を続けていきたいと思います。
これからもご支援賜りますようお願い申し上げます!
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沖縄カカオプロジェクト~ハルサーを「つなぐつながる」活動記 vol.3

みなさん、こんにちは。ネパリバザーロのカタログ季刊誌『つなぐつながる』で、カカオフレンズさんを紹介する連載『虹色の星座』を担当している簑田です。ネパリ会長の土屋春代さんの2022年3月の10日間の沖縄滞在の後半に合流してきました。
写真と共にご覧ください!レポート全文はぜひ、HPでご覧くださいね。
写真1枚目)伊江島にも渡り、阿波根昌鴻さんがのこした「平和資料館 ヌチドゥタカラの家」で、阿波根さんの秘書を務めていた謝花悦子さんのお話も伺いました。謝花さんも、若き農業者との出会いを喜んでくださって、農民学校の建設を目指していた阿波根さんの思い出話にも力がこもっていました。ありがとうございました
写真2枚目)今回、新しい出会いもありました。久米島で「失われた製糖技術を再建し、久米島産の純黒糖を作りたい!」と夢を描いて、今年の1月にクラファンを達成し、ノンケミカルなサトウキビ&黒糖作りをスタートさせている、山城葵さん。
写真3枚目)お互い農業人としてエールの交換ができた山口さんと山城さんも同世代。そして山城さんを紹介してくれたのは、久米島へ移住して3年近くになる、マイコさん(右)。マイコさんは神奈川県で過ごした学生時代にネパリバザーロと繋がっていて、移住してスタッフとして働いていた「球美の里(福島の子ども保養プロジェクト)」で、数年前に土屋春代さんとの、お互いびっくり!の嬉しい再会があって、そこからまた、新しいつながりが芽生えています。
写真4枚目)「球美の里(福島の子ども保養プロジェクト)」の庭で花を咲かせていたレモンの木。東北、福島、沖縄、ネパール。そして、ネパリを支えてくださっている皆様が暮らす土地。地域と地域、人と人の、健康的で幸せな繋がりの輪を。これからもネパリバザーロの活動を通して、若い世代のチャレンジや、平和で公正な社会づくりの基礎となる「農業」や「手仕事」へのご理解とご支援をよろしくお願いします。
end
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◆レポート全文は、HPでご覧ください!
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『いのちをむすぶ・佐藤初女』岸圭子写真展 3月27日まで

こちらも、地球市民かながわプラザで大好評開催中です。https://www.earthplaza.jp/event/20220201hatusme/

~上記HPより~
青森県弘前市。岩木山の麓に佇む小さな建物<森のイスキア>での活動を中心に、94年の生涯を通じて、いのちと食の大切さを伝え続けてきた佐藤初女さんを写真で紹介します。
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写真展 星野道夫「悠久の時を旅する」3月27日(日)まで

私たちの直営店「ショップベルダ」が入っている「地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)」にて、写真家 星野道夫氏の写真展「悠久の時を旅する」が大好評開催中です。
アラスカの大自然、そしてそこに生きる動物や人々を愛した写真家・星野道夫さん。
「大切なことは出発することだった」
「ぼくたちが毎日を生きる瞬間、もうひとつの時間が、確実にゆったりと流れている」
「あらゆる生命が、ゆっくりと生まれ変わりながら、終わりのない旅をしている」
3月21日には、星野直子さんのスライド&トーク追加公演があります。
共に旅してみませんか。
※写真展、スライド&トーク、共に事前予約です。
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沖縄カカオプロジェクト~ハルサーを「つなぐつながる」活動記 vol.2

みなさん、こんにちは。ネパリバザーロのカタログ季刊誌『つなぐつながる』で、カカオフレンズさんを紹介する連載『虹色の星座』を担当している簑田 理香です。ネパリ会長の土屋春代さんの3月の10日間の沖縄滞在の後半に合流してきました。写真&ミニレポート2回目です。
今回の春代さんの沖縄滞在の目的の1つは、そんな先輩ハルサーたちと、若いハルサーをつなぐこと。若いハルサーどうしをつなぐこと。私は密かに「ハルハルネットワーク」(ハルヨさん×ハルサー)と呼んでいます。3月6日の投稿でもお伝えされているように、岩手県野田村の山葡萄/山葡萄ジュースの生産者、山口光司さん(27歳)も、春代さんのコーディネートで同行されています。
写真と共にご覧ください!
写真1枚目)こちらは、阿嘉さんのハウス。カカオの木も元気に育っています。
写真2枚目)カカオ苗を育ててくださっている阿嘉さんからも、いろんなことを教わりました。
写真3枚目)カカオの木にも多くの新芽が。
写真4枚目)黒い土の部分が見えますか?サトウキビを煮詰めてできる搾りかすを一年くらい、露天で寝かせて、阿嘉さんは堆肥にしています。そのとちにあるもので、自然の恵といのちの循環を。
写真5枚目)オレンジ色の小さな実。みかんではなくて、シークワーサーです。青い実のイメージが強いですが、完熟するの、こんな色になり甘くなります。
写真6枚目)阿嘉さんに教わりながら、山口さんもシークワーサーの収穫にチャレンジ。山葡萄とはまた違った感触だったことでしょう。
写真7枚目)阿嘉さんが育てている、マンゴーの花。
つづく。
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◆レポート全文は、HPでご覧ください!
https://nb.verda.bz/…/%e6%b2%96%e7%b8%84%e3%82%ab%e3…/
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沖縄カカオプロジェクト~ハルサーを「つなぐつながる」活動記 vol1

みなさん、こんにちは。ネパリバザーロのカタログ季刊誌『つなぐつながる』で、カカオフレンズさんを紹介する連載『虹色の星座』を担当している簑田 理香です。ネパリ会長の土屋春代さんの3月の10日間の沖縄滞在の後半に合流してきました。写真とともに、ミニレポートを数回に分けてお届けします。
インドのオーガニックカカオと沖縄産の黒糖ですすめている沖縄カカオプロジェクト・LISAチョコ。いづれは、カカオも沖縄産で!と夢を掲げて、ご縁ができた久米島とヤンバルの農家さん(畑人:ハルサー)がカカオを育ててくださっています。
今回の春代さんの沖縄滞在の目的の1つは、そんな先輩ハルサーたちと、若いハルサーをつなぐこと。若いハルサーどうしをつなぐこと。私は密かに「ハルハルネットワーク」(ハルヨさん×ハルサー)と呼んでいます。3月6日の投稿でもお伝えされているように、岩手県野田村の山葡萄/山葡萄ジュースの生産者、山口光司さん(27歳)も、春代さんのコーディネートで同行されています。山口さんは、前半では沖縄の歴史について人生の大先輩たちからお話を聞き、基地問題を抱えた現状についても学ばれたそうです。
高校の修学旅行以来、2度めの沖縄という山口さんのノートには、彼が現地で受け止めた、土地と人の歴史の積み重ねがびっしりと書き込まれていました。「なかなかすぐには咀嚼できないですけど・・」と言葉少なに語る山口さん。ゆっくりゆっくりと芽がでる土壌となっていくと思います。平和な社会と、そこに繋がり、それを根として幹として支える農業の大切さ。私自身も、何度も何度も噛み締めていきたいと、改めて思う沖縄滞在でした。
今回の「ハルハルネットワーク」づくりの「その後」は、これからのカタログ季刊誌『つなぐつながる』でも紹介されていくそうですよ。私も今回は『虹色の星座』のインタビュー1本も収録してきました。こちらは秋号に掲載予定とのこと。これからもどうぞ、ネパリバザーロの取組みにご注目くださいね。
写真1枚目)久米島でカカオを育ててくださっている阿嘉茂さんのご紹介で出会った、リナさん(左)。ご両親が営む花卉栽培のお仕事をしながら、有機栽培で、いろんな作物づくりの挑戦も始めています。リナさんの名詞には「はじける農業」のコピーが光っています。野田村の山葡萄農家の山口さん(右)とは同い年!
写真2枚目)久米島の平屋建てのハウスの中には、とてもいい「気」が満ちていました。
写真3枚目)リナさんが、育てているオーガニックのバタフライピー。さやの中には、タネがたくさん入っています。チョウマメとも呼ばれる熱帯アジア原産のマメ科の植物。青紫の花びらを煎じると、きれいな青いお茶に。リナさんは乾燥させ粉末にしています。
写真4枚目)ブドウの栽培にも始めてチャレンジ中。「この新芽のところは、1ヶ月もするほ葉が開きますよ」という山口さんの言葉に、リナさんも一安心でした。
写真5枚目)可愛らしい新芽。
つづく。
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◆レポート全文は、HPでご覧ください!
◆野田村での取組みや生産者さん紹介は、現在配布中の「23号:春カタログ」でお読みいただけます。カタログだけの注文も承っていますので、お手元にない方は、ぜひ、こちらから。
◆2021年の「21号:秋カタログ」の特集は「やんばるのハルサーたち」。お手元にない方は、ウェブサイトでもお読みいただけます。
◆「阿波根昌鴻さんの願い~ハルサーの中のハルサー~
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